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彼女は優しくんだ
何一つえられずに
一人知らない場所で
声にもならない








ほんとはまだ忘れられなくて
あのひとがいるときは着飾っていこうとかおもってみたり
他の人と仲良くしてるの、嫉妬したり
昔の時のこと思い出したりして


もう戻れるわけないのにな
未だに仲が良いってことが、
いいようなわるいような
ときどき、辛い。
忘れたつもりで忘れてない
上回る人がいない。



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にやにやがとまらない。
うまくいきすぎて、怖かったりする。
一緒にいれることが、嬉しい。
ああわたしだけに笑ってくれるんだって。
わたししか分からないことが、あるってだけで、

なんか明日も生きていける
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ほんと最悪だ!と思った!

次連絡きたらどうしようかなあ

1人になったら、さみしくなったら、
わたしを頼るんでしょ?

そんな暇じゃないんだけど(^∇^)





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そして、あいつも一生無理。
繰り返す、繰り返す。
しょうがないしょうがないって言いながら、あとで後悔するんだと思う。
これこそ、似てるってやつか。
それでいいなら、別にいいけど
わたしを巻き込むな。あほ。






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一生、幸せになれない気がする


それだけで十分なのに。


ていう、弱音。



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▼ばらの花/くるり



なんだか、もう見透かされてるねええ



お互いに、お互いが居ないと
やっていけないんですよ、わたしたち
嘘みたいだけど、本当なんですよ
何も喋らなくてもいいから、
一緒にいるだけで
それが一番落ち着くから。


ただ時々、分からなくなるのが
辛くて、どうしようもないだけで。


「安心な僕らは旅に出ようぜ

思い切り泣いたり笑ったりしようぜ

僕らお互い弱虫すぎて

踏み込めないまま朝を迎える



暗がりを走る 君が見てるから

でもいない君も僕も



最終バス乗り過ごしてもう君に会えない

あんなに近づいたのに遠くなってゆく

だけどこんなに胸が痛むのは

何の花に例えられましょう」

状況が、この曲すぎて、笑っちゃうよね

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